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国際交流事業
1.開発途上国支援事業
1)
知的障害福祉コースの実施((独)国際協力機構委託事業)
1980年から毎年8〜10名の知的障害福祉に関わる開発途上国の関係者招聘し、各国の状況にあわせた知的障害福祉の向上に向けてコースの実施を行っています。
2)
知的障害福祉コースフォローアップ事業の実施((独)国際協力機構委託事業)
1980年〜2004年までの25年間の研修修了者の現状確認およびニーズを調査し、それに基づきフォローアップ研修事業を行っています。また、帰国研修生のため MLとHPを立ち上げて運営しています。
2.国際交流
1)
JLID Partnership Market の促進
開発途上国の活動を支援するため、援助を含めて交流を求める人(機関)の紹介を行っています。
フィリピン:知的障害者の働くベーカリーの設立
ボンデュラス:自閉症協会の活動支援 など。